沿革

沿革

   1976年10月 株式会社テラルキョクトウ(旧社名株式会社極東機械製作所)より修理部門が分離独立、その後テラル商品のアフターサービス技術の向上を図りながら、保守・点検事業を拡大、2004年度には契約件数10,000棟を達成しました。
   一方、設備工事事業は1990年より新設工事請負に参入し、主に外食大手チェーン店への実績を積み上げてまいりました。
   今後は、これまでに蓄積したノウハウを基に、新たに水処理技術を加え、より環境に配慮したメンテナンスと設備工事でお応えし、地球環境の改善に貢献出来る企業として、誇りを持ち、努力してまいります。


1976年10月 株式会社極東機械製作所より分離独立
1978年 「キョクトウサービス指定店」制度発足、その後全国主要都市に展開する
1985年 保守点検体制を確立、全国へ積極展開を開始する
1986年 東京事務所を開設する
1988年 名古屋営業所を開設する
株式会社テラルサービスに社名変更する
東京23区内24時間サービス実施、自動通報システム販売開始
1990年 サービス協力会「TEG」の組織化、サービス技術の標準化と向上を図る
福岡営業所を開設
新規工事請負と総合サービス・メンテナンス体制を確立
1994年 大宮営業所を開設する
1995年 横浜営業所を開設する
1996年 浄化槽工事、内装工事を開始する
修理部門を株式会社テラルキョクトウに返還し、自立化を図る
1997年 東京営業部を現所在地へ移転拡張する
1998年 保守点検の契約件数が3,000棟を突破する
増資により払込み資本金を6,400万円とする
株式会社テラルテクノサービスに社名変更する
株式会社テラル環境システムを統合し水処理装置、空調・衛生設備の設計・施工を開始する
2000年 札幌営業所、仙台営業所、千葉営業所を開設する
2001年 テラルテクノサービス安全衛生協議会を発足、安全の向上を図る
2002年 株式会社ゼンテックを統合、大阪営業所を大阪支店に昇格
保守点検の契約件数が5,000棟を突破する
テラルテクノサービス安全衛生協議会無災害労働時間100万時間達成
2003年 横浜営業所を横浜支店に昇格
2004年 電気工事、機械器具設置工事、消防施設工事を開始する
保守点検の契約件数が10,000棟を突破する
2005年 テラルテクノサービス安全衛生協議会無災害労働時間200万時間達成
2006年 屋上緑化事業開始 ISO14001認証取得
2008年 グループ全ての社名を「テラル」に統一



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